じゅんの鰤釣り鯛!鱸釣れ鱒?

釣り天国の東北を飛び回る「じゅん」のブログ~釣りのブログのはずなんですが、釣った話が少ない…(笑)食べ物,温泉,マンガ,映画,音楽etc~2014年から二馬力ゴムボートはじめました~2015年から子供と安全に楽しく釣りが出来る、管理釣り場・エリアトラウトフィッシングにハマっています~

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前回の海釣りで長男が「大きいの釣れなかったね・・・」

私「陸から待っている釣りだと、大きいのは難しいねぇ。

魚のいる所に行ける船でなら釣れるかもね?」

長男「んじゃ、船釣りしたい!」

私「酔うから嫌いじゃなかったの?」

息子「大丈夫!」

どうやら船酔いのツラさを忘れたらしい(>_<)



でも、チャンスではある!



ネットをさまよいましたが、三時間くらいの船釣り体験的な遊漁船はみつかりません・・・

船で六時間とか、まだムリそうだし・・・

やはり、二馬力ゴムボートしかありません。



さっそくほったらかしにしていた船外機をメンテ。

エンジンオイルとギヤオイルを交換し、燃料を入れ替えしました。

160924.jpg

二回しか使ってないのに、オイルは汚れているものなんですねぇ。



試運転もOK♪

あとは、休みと天気が噛み合えば・・・
スポンサーサイト
ゴムボートを引きずらないで出航させるには海に少し入らないとできません。



手持ちのウエーダーはピンフェルトの靴底ばかり…

これだとゴムボートに穴があいてしまいます。



ので、フェルト底のウエーダーを買ってみました。

150130_1.jpg

でも、フェルト底だと漁港のスロープでは滑りそう…

実際、妻が滑って転んだし…



なので、脱着式スパイクで対応です。

150130_2.jpg

これならボートに上がるとき外せばOK♪同行者にもOK♪
ゴムボートにロッドホルダーを付けてみました。

140915.jpg

トランサムボードに穴をあけるのが嫌だったので、合板に取り付けてC型クランプでとめることに。

タモ網+ロッド1本分確保。
ボート上を有効に使うために、椅子兼道具箱としてバケットマウスBM-9000を買ってみました。

140717_1.jpg

思っていたより大きいですね!

ロッドホルダーも付けてみましたが、これも頑丈そうです。



愛用の物入れと並べて。

140717_2.jpg



重ねて。

140717_3.jpg

使ってみて…

釣り道具を満載すると重くて腰にきます(T_T)
ゴムボートのチューブ上を有効活用しようとカゴを取り付けてみました。

モーターマウントを取り付ける部分を使って。

140704_1.jpg

マッシュルームアンカーを入れたバックがピッタリ収まりました!

ロッドホルダー付きバックなので前席のロッド置き場も確保です。

余ったところにシーアンカーを収納、船内の広さを確保できました。

140704_2.jpg

あとは強度ですが…これは使ってみて(>_<)
3kgのマッシュルームアンカーと50mロープも買ってみましたので、

塩ビパイプを加工してロープ巻きを試作してみました。

140628_1.jpg

10cmのパイプなので、腕を通して…

なんて思っていましたが、痛いし、巻くの疲れるしで失敗です(>_<)

バックにピッタリ収まる計算まではよかったんですが…

140628_2.jpg
ゴムボートのチューブ上を有効活用しようと、Zテーブルを買ってみました。

片側にはメジャーを貼って♪

もう片側はクーラーボックス♪

140624.jpg

これで家族3人乗れます♪



それにしても、オールが太いのか、Zテーブルの取り付け部分が細いのかきつい…

簡単に入れられな~い!!
船外機の保管とメンテナンス用に、廃材で台を作ってみました。

140609_1.jpg

そして、移動時用も。

140609_2.jpg

座席シートのヘッドに引っかけるようにして、車体の出っ張りとシート角度にピタッと。

座席シートが簡単に取れるエクストレイルだからのものかな~
HONDEXのちょいナビ付のPSー501CNとフード。

140531_1.jpg

やはりこれがないとね~

取り付けはウェブポイントというところが扱っている、頑丈そうなのにしてみました。

140531_2.jpg

走りながら見れることを期待します!!

ちなみに、魚探を蝶ボルト1本で固定するのが不安なので、

いくつか穴を開け2~3点固定に改造してみました。

140531_3.jpg

ホーマックの市販蝶ボルトがぴったりでした。



これで爆釣間違いなし!?






でも、いつ行ける…
ホームセンターで水に浮くロープを物色。

140410_1.jpg

船の長さの1.5倍必用ということなので、9mmを5m・回収用に6mmを7m。

それをリング付シャックルでセッティング。

140410_2.jpg

9mmロープは係留も兼ねるので、外しやすいように両側ですね。

これなら妻や息子でもできると思うですが?

140410_3.jpg
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。